中共はもう国家恐怖主義の暴力団体となった

中国 王露 中共は山東招遠事件をでっち上げて、全面的に全能神教会を鎮圧するための世論を作った後、武警や正規軍隊を使って、全能神教会と、すべての地下教会の信徒を捕まえていた。6月16日、中共はまず全国で「百日会戦」という、もっぱら全能神教会を治める行動を展開した。そして、資金千万元を出して、著しい成果を上げた組織や個人および通報する民衆に賞金を与え、全国の民衆を利用して人民戦争を行う手段で、全能神教会の信徒を告発させ、また逮捕した。7月に、中共は全能神教会を邪教組織と認定し、法律に入れ、制裁を加えた。8月に、中共は武警や正規部隊を召集して、全面的に全能神教会の信徒を鎮圧する行動を展開し、全国に渡り天地を覆う勢いで全能神教会を打撃した。 中共の内部の人の情報によると、2014年7月15日、浙江省温州市の人民大会堂で全能神教会を打撃する専門会議が開かれた。そのメンバーは、南京軍区後勤部参謀長、南京軍区後勤部司令、上海市軍隊代理処主任、温州市副市長(軍隊のみの管理者)、温州市秘書長などの中共高官および温州市軍分区警備司令部の係員、武警、交警、予備役部隊(退役軍人 )、辺境部隊の代表など合わせて300名余りだった。議会で、中央はすぐに法律を立て「全能神教会」を邪教組織と認定し、その上、全能神教会を打撃する特別行動を展開させ、徹底的に全能神教会を根絶すると言明した。議会終了後、全省各政府部門は統一に行動し、全能神教会の信徒を逮捕する特別行動を秘かに配備した。まず3000名余りの予備役人を派遣し、住民委員会を使って、直接家を訪ねて確認し、戸籍を調べ、住民と雑談するなどのやり方で、信仰があるかどうかを探り出させた。同時に、武警や私服の警官を各道沿いに配置して、疑わしい人を監視させ、道を尋ねる人に扮装して疑わしい相手に接近したり、或は乞食と扮装して交替で疑わしい相手の後を踏むようにさせた。 8月に、中共は前々後々、幾たびの武警部隊を浙江省温州市の各地に派遣して命令を待たせた。8月18日に、中共は武警1000人を温州滝湾に召集した。8月20日に、800名の武警を倉南に召集した。8月23日に、500人を瑞安の地方部隊の軍営に召集した。8月25日に、1100人を永嘉沙頭鎮に召集した。8月26日に、600人を楽清に召集した。続いて9月に、中共はまた大量の正規部隊を浙江省の各地区に派遣した。その一、中共は北京から中国第一軍第一師第一旅の3000名余りの陸軍を倉南に駐屯させた。その二、瀋陽軍区第三師の2000名余りのタンク軍、20台余りのタンクを温州平陽に派遣した。その三、陝西省二砲兵部隊の旅団の2000名余りの将兵、十輌余りのミサイル車を倉南に派遣した。その四、また中共は2700名の海軍を温州平陽県の南麂島に派遣した。その五、中国第三軍の師団の5000名余りの歩兵を青田に派遣した。その六、中共は87名の陸軍精兵と10輌余りの車を温州に派遣した。中共が今度、浙江省に武警や正規部隊を大規模に派遣したのは、全能神教会の信徒を逮捕するためで、浙江省で統一行動を行い、9月28日から一週間にわたる逮捕を始めた。そのほか、今度の逮捕ㆍ鎮圧の行動に協力させるために、中共政府は大金を惜しまず出費し、浙江省の衢州、金華、滝虎山付近に三つの大きな牢屋を立てた。この一連の逮捕、鎮圧の処置から分かることは、今度中共政府が全能神教会の信徒を残酷に迫害し、血なまぐさく鎮圧する行動はずっと前から企んでいたことであり、その規模が大きく、勢いが凄まじく、手段が悪辣であるのは、「六ㆍ四」学生運動を鎮圧した時よりもっと酷いのだ。中共はなんと正規部隊や武警まで動員して、徒手空拳のクリスチャンを鎮圧し、すぐにも神様を信じる人を全部根絶し、一網打尽にしようとする。これから分かることは、中共はファシストよりもファシストだ。世界の中で一番危険で邪悪な恐怖主義の暴力団体だと言っても過言ではない。 今の世界では、宗教信仰は既に世界に公認され、受け入れられていて、普世の価値となった。「世界人権宣言」に書いてあるのと同じである。すべて人は、思想、良心及び宗教の自由を享有する権利を有する。この権利は、単独で又は他の者と共同して、公的に又は私的に、布教、行事、礼拝及び儀式によって宗教又は信念を表明する自由を含む。しかし、中共政府は邪悪かつ恥知らずで、なんと「世界人権宣言」に背いて、「宗教信仰は自由だ」と臆面もなく宣伝すると同時に、裏では狂ったように全能神教会を打撃ㆍ鎮圧し、全国においてもっぱら全能神教会を治める「百日会戦」行動を展開しただけでなく、全国人民を利用して全能神教会の信徒を迫害し、大量の軍隊まで動員して全能神教会を鎮圧し、全能神教会の信徒を逮捕・迫害し、神様の働きを破壊しようと企んでいる。ある人は疑問に思うだろう。中共がそれほど大げさに、全能神教会に対して重点的に打撃し、武警や正規部隊まで動員して、徒手空拳のクリスチャンを鎮圧するのはなぜだろうと。 実は、この問題は理解しがたいことではない。世の終わりのキリスト――全能神は受肉して中国に現れて働いて以来、数百万字あまりの御言葉を発し、聖書の中に隠された奥義、神様の六千年の経営計画、および後で神様がどのように時代を終わらせるのか、人類の後の落ち着き先などの奥義を全部明らかにして、中国人の心を呼び覚ましたからだ。多くの人は神様の御言葉から真理を見つけ、義の太陽と真の光の現れが見え、人類が救われる希望が見えて、次々と闇を離れて造物主である真の神様に立ち返った。中共は全能神の御言葉は威力がとても大きくて、一旦民衆がそれを理解し、把握したら、自分はもう人を惑わし、堕落させることができず、たとえ洗脳するか或は酷刑や監禁を加えても、人の神様を信じるという決心を変えることはできないと分かるからだ。だから、中共は人が全能神の御言葉を聞くのをひどく怖がる。人が真の神様につき従って自分を拒絶することを心配している。そうすれば、中共の独裁統治が脅かされる。これは中共が一番怖がってることだ。だから、永遠に中国の民衆を統治するために、中共は最後のかけとして、狂ったように反撃し、全国において全面的に全能神教会の信徒を逮捕し、鎮圧する行動を展開して、全能神教会の神様の選民を根絶し、全能神教会を徹底的に取締り、瓦解させようと企んでいる。これが中共が狂ったように全能神教会を迫害する根本的な原因なのだ。 世々、真理の道は迫害を受けている。これは誰の目にも明らかなことだ。しかし、部隊や武警まで動員して、徒手空拳のクリスチャンを鎮圧するのは、有史以来中国だけだ。中共の邪悪と反動が見られる!中共が大々的に全能神教会を迫害しているけど、全能神の働きを全然阻めなかった。なぜなら、神様が成し遂げようとすることはいかなる人、いかなる勢力も阻むことができないからだ。たった20年余りの間に、全能神の福音の仕事はいろんな弾圧を乗り越えて、中華大陸で凄まじい勢いで拡大され、何百万といった人が次々と全能神の前に立ち返った。今、全能神の王国の福音は滔々として、世界の各国各民族に向かって拡大され、韓国、アメリカ、カナダ、日本、台湾、マカオ、香港などの国と地区には全能神教会ができ、全能神の御言葉は海外のメディアや各インタネットに載せられ、全能神教会の神様の選民が中共政府の迫害を受けた経歴の証しの動画も海外の各インターネットに載せられた。これは神様の知恵と全能であり、さらに神様の大事業が成し遂げられた印でもある。 中共邪党は歴史に逆行し、天に背き、中国を無神区とさせ、中国の人民を永遠に制御し、奴隷とさせるために、罪をなすりつけ陥れ、嘘で騙すような手段を使って中国の人民を利用して人民戦争を行うよう誘惑し、公然と神様に対抗し、大規模に国家の正規部隊を派遣して全能神教会を鎮圧し、全国に渡り狂ったようにクリスチャンを鎮圧し、大々的に逮捕者を造り出して邪悪な波を引き起こし、中国の人民を死の境地に陥れた。中共邪党は、世間を騙して虚名を得る恐怖主義の暴力団体だ!周知の通り、国の軍隊はもともと家族を保護し、国家を防衛するためのもので、人民に奉仕するべきだ。しかし、中共の軍隊は民衆の命や安全を保護するどころか、かえって無辜のクリスチャンを鎮圧ㆍ逮捕し、民衆を威圧ㆍ迫害する殺人鬼となった!これは中共政党の邪悪かつ反動的な悪魔の本質を十分に説明する!本当に呪わるべきだ。二千年前を振り返ってみると、ユダヤ人はイエスを十字架につけたためこの上ない罪を犯して、神の性情の怒りに触れ、神の懲罰を受け、全民族はかつてない亡国の痛みを受けた。今、中国邪党は中国民衆と共に神様に反抗し、その悪行はすでに神様の怒りに触れた。中共はどうして党が滅びる運命から逃れられようか。中華民族はどうして滅びるという結末を免れられようか。 Almighty God | Eastern Lightning | The Church of Almighty God The Church of Almighty God came into being because of the work of the returned Lord Jesus—the end-time Christ, “Almighty God”—in China, and it isn’t established by any person. Christ is the truth, the way, […]

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